ラジコン飛行機がネタのこのブログは…
□□ このラジコン飛行機ブログは… □□
自身の経験にのみ基づき、それがさも正しい事であるかのように書かれたラジコン飛行機に関するログです。初心者の方はご注意下さい(^_^)
当ブログの内容を参考にした如何なる結果に対しても、筆者及び関係者、ラジコン飛行機メーカー、ラジコン飛行機を販売するショップなどは一切責任を負いません。

2009年07月02日(木)
社内研修にて
研修内容はいろいろあったのですが、そのうち一つに我が社の法務課の講義があり、法務課とは我々が様々な契約を交わす際に、ほんのちょっとした部分に漏れがあった事に起因して、相手とトラブルになった場合などに、ありとあらゆる法律、条例などに基づき解決を図る部署でございます。
で、「……の事例などがありますので、みなさん気をつけてくださいね」
「最後に、相談に来る人はほとんどの場合、火だるまになってやってきます」
「どうか火だるまになる前に私どもにご相談ください」
「火だるまになる前なら…」
と。
長いこと火だるまラジコン飛行機というブログをやってきましたが、私、他人が「火だるま、火だるま」と連呼しているのを初めて耳にして、また、私たち以外にも火だるまな奴らがいることを知って大変感激いたしました。
研修終了後にお決まりのアンケートがあるのですが、入社以来はじめて、最高評価の5、大変良かった、に○をして帰ってまいりました(爆)
2009年06月24日(水)
日曜日ラジコン飛行機を飛ばしにいってきましたが…
前々から加西ラジコン飛行場は、なにやら怪しい雰囲気に包まれており、実はクラブハウスにはあまり顔を出したくなかったのですが…
「まあ、松っちゃん!暑いし涼しいとこにおいで」とお誘いをうけ、目を横にそらしながらクラブハウスに入りました。
そこには以前にも増してラジコンの車が大増殖!
そう!加西ラジコン飛行場は本格的なバギーコースやらインドアドリフトコースを兼ね備える、大人の遊園地に変貌しようとしているのです。
飛行機だけでも持て余している我々は、あるいはラジコン飛行機を飛ばす前はラジコンカーで火だるまになった我々は、決してラジコンカーには心揺らすまいと、固く決意していたのです。
が!!!
「どないや、松っちゃん!この車、カッコエエやろ!プロポもバッテリーも充電器もぜーんぶ付いて2万円、安いのは17000円やで!」
はぁ?ぜーんぶ付いてニマンエンですと?
八年ほど前にきっぱり車から足を洗った私は、当然最近のラジコンカーには全く興味もなく、当時には考えられない価格に耳を疑いました。
「あっつい時はこいつで涼しいとこで遊ばな、雨が降っても平気やで!」
「HPIのE10っていうドリフト仕様や、どないや」
うぉー!ヘッドライトがピカピカして、それがまたカッコよい。たしかに昨年の灼熱地獄がまたやってくるかと思うと、涼しいところで”飛行機が好きなメンバー”と、一緒にお手軽にドリフトして遊ぶのも面白いやろなーと、私はグラグラと音を立てて揺れる心を何とかしないとアカンと思ったところに恵みの雨。
「あちゃー飛行機だしたままやでー」とクラブハウスから逃げ出して、なんとか雨から機体を避難させて一服し、「うーん危険や。しかし安いなー」とブツブツ言ってる横で、
ヤマチャンが一言
「早かれ遅かれ買うわ」
な、に、を、言ってるのですかアナタは!?ETCも買ってないくせにラジコンカーを買うですと??
我々も歳を重ね、最近では外断熱には少々の自信はありましたが、
中から火をつけられては、消しようがございません!丸焼け火だるまでございます!(爆)
彼の一言で我々の心の芯はあっけなく燃えカスとなり、以降、その日は誰も飛ばしていない飛行場には目もくれず、さっさとラジコン飛行機を片づけ、ええ、注文しましたとも。
もうすぐオープンするインドアドリフトコースで試走もしていただきました。
スゴイのはラジコンカーはブレーキで止まる事ができます。さらにはバックも出来るのです!飛行機は一旦離陸すれば、瞬間に火だるま、墜落か着陸しかなく、当然ブレーキやバックなんてありません。
忘れていたお気楽さに、彼女や嫁とは全く正反対の女の子に、言いようのない魅力を感じてエライ事になるのと同じく、そう!エライ事に我々は足を突っ込んでしまったのです!
自分達に言い訳するかのように「安い、安い」と念仏のように唱え、「まあトイラジみたいなもんやし」「クソ暑い時は体がもたないしな」などとモガモガ言いつつ、奥さんに聞かれた時の協定価格をしっかり打ち合わせ、「俺たち飛行機メインやし、改造とかしないでオモチャやと思って」などと更なる与太話しを繰り返しながら帰ってまいりました。
私は知っています。
はじめはお気楽、最後は火だるまです(爆)
ラジコン飛行機では若いもん、ですが、電動ラジコンカーではかなり年配のおっさん、さてさてどうなることやら、でございます。
でも、かなり久しぶりに楽しみです。3機ならんでトルクロールはいつまで経っても夢物語ですが、ヘロヘロしながらでもドリフトなら決められるかもしれません。
リアルとバーチャルの間にあるラジコンは、やっぱりなんでも楽しいですよね!
2009年06月20日(土)
明日は久ぶりに飛ばしにいきます!
が!
予報は雨(泣)
ちなみに明日無理クソに休んだせいで、今後3週間連続勤務が確定しています(ハァ〜(-_-))
しかし!会費を納める時期でもありますし、なにより我々火だるまラジコン飛行機部隊は今まで一度たりとも”雨”という理由では飛行場に行かなかった事はありません!(爆)
いつもの事ですが、かなり間隔があいていますから、どれだけ飛行場が変わっているのか?あるいはどれだけ以前の感覚が戻るのか?心配は尽きませんが、とにかく毎回そんなもんですから、覚悟を決めていさぎよく猛烈に墜落、激しい爆笑を目指して頑張ってまいります!
2009年05月26日(火)
プロポにLiPo(リポ)を使う 第三話
プロポにLiPo(リポ)を使う 第一話
で、私が無茶をしたお話を書きましたが、第二話をアップした次の日、なんとリトルベランカから同じサンダーパワーのリポを使った、本物の送信機用リポバッテリーが発売されていました(爆)

なんという偶然か!?
↓小林さんのお話↓
一回の充電で連続約5時間の使用が可能です。だから一日いっぱい充電無しでフライトを楽しめます。また2.4G送信機の場合、短いアンテナとの重量バランスがきわめて良くなり、非常に持ちやすくなります。自分が使いたくて仕入れました、絶対オススメの一品です。
エエやないですか(笑)私と同じような事を考えるなんて(爆)
残念ながら現在はJR用のみですが、この調子でドンドンとリポが使われるようになれば、近い将来はプロポにリポが当たり前になってるかもしれませんよ(笑)
2009年05月24日(日)
ホクセイモデルからキャップFエアーDV新発売
現在も治療中で右目の瞳孔を無理クソに開いているので、非常にまぶしくボヤけて見えにくく、このブログも放置しておりましたが、今日は痛みも比較的マシですので、右目を閉じてホクセイモデルのラジコン飛行機、キャップFエアーDVネタを一つ(爆)


(以上2枚の画像はホクセイモデルHPより転載)
以前からテスト中となっていたキャップFエアーDVですが、ついに生産ラインに乗り、発売されることとなりました。我々ファンフライユーザーには嬉しいことです。
ラダーや胴体の形状がCAP232のプロフィールとして変更され、当然水平尾翼の位置も若干上にしてありますね。主翼はこれまでのDVと変更はないようです。
池田さんに飛行特性を聞いたところ、各部のCAP232化に伴って正面コブラがやりやすくなっているとのこと。
実際ファンフライは簡単にコブラが出来るようで、実はなかなか安定した低速失速にならない(失速しにくい)ので、失速しやすい70アクロ機よりも難しいと感じる状況も少なくないのですが、そのあたりが水平尾翼の取付位置の変更などで改善されているなら、ファンフライ機の弱点がまた一つクリアされて、「買うしかない」ってな事になりそうですね(笑)
私は現在も絶版のYAK54 F-AIR Proという、主翼一体型で、主翼の厚みが薄いタイプを愛用していますが、これの利点はズバリ、主翼の薄さからくるコブラの安定感です。無風に近いなら厚翼のファンフライも70アクロ機もコブラの特性にそれほど違いはないですが、風がでてくると特に向かい風では厚翼のファンフライ機はコブラになりません(笑)
で、そんな時は凧揚げみたいに遊ぶしかなく、まだYAK54 F-AIR Proはなんとかなるのですが、壊したらもう手に入らないと思うと無理も出来ず、最近は温存していたのですが、今回発売されたキャップFエアーDVが、厚翼にもかかわらずコブラがやりやすいなら、きっと今までと違うフィーリングが楽しめそうで、でも、もう一機保管するスペースは無いので、ついついYAK54 F-AIR Proの舵が荒くなってしまいそうです(笑)
まあ、なんでもそうですが、ラジコン飛行機もどんどんエエもんが手に入るようになるってことですね!!
タグ : ホクセイモデル
2009年05月07日(木)
1g1000円の世界
完成途中で試運転したインプレのままでしたが、キッチリ仕上げて狭い部屋で子供達に追いかけ回されながら飛ばしてた次第です。
EPPとデプロンのハイブリッド構造の電動ラジコン飛行機であるSouthernX-AMは、かなり以前に発売された機体なので今さら私がどうこう書く意味もあまりないのですが、まあ、ネタですので…(笑)
まず完成重量ですが、136gとオリジナルに比べるとかなり重い仕上がりです。それでも飛行特性にはなんら問題を感じませんので、良いっちゃあ良いのですが(笑)Webを探せばSouthernX-AMのコピーで100gを切ってる強者も存在するようで、そこまで軽量に作ったらどんな飛びになるのかは、気になって仕方ありません(爆)
で、どうしたものか…
まずはリポ。軽量マニアやオリジナルは皆300maの軽量リポを使っています。数値でいうなら私の使っている350mgのリポと比べ4g以上すでに差が出ているので、悪の根元であるバランサーコードを根本から切断しました。が…
1gも軽くなりません(爆)
3sリポの時は2g軽くなったのですが、2sリポだと当然出ている本数が少ない、あるいはコード自体が細いってのが原因だと思いますが、とにかく意味のないことをしました。
もうこうなったら意地でも軽くしてやるぞ!と、鼻息荒く次に目を付けたのが受信機。これまた最近は4gの受信機が定番らしいのですが、私が使っているのは4年前のレトロな7ch、実に8gもあります。
「えーい、どうせ7chなんていらんわい!使わない端子9本(3ch分)外してくれるわ!」
と抜き取った端子を計ったら、またまた1gもありません(泣)
「ちきしょう!アンテナ線もじゃ!」と以前に買ってた短いやつに交換しましたが、元々スゴイ細いワイヤーに交換していた為、全く重量に変化なし、まあ効果なさそうなのでそのまま放置してたのですが(笑)
とにかく手元にあるのをチョコチョコやってもほとんど軽くならないのです。こうなったらパーツを最新で標準のに買い換えるしかないのですが、4g軽くなる受信機で4000円、2g軽くなるサーボで2000円、などなど、つまりは…
1g軽くするのに1000円かかるのです!
まあ…そこまでパーツを揃えたらオリジナルくらいには軽くなるのですが…そこまでする値打ちがあるのかどうか…ラジコン飛行機はほんまに厳しい趣味でございますなぁ。
軽量化については、こんなもんです。SouthernX-AMの飛びについては一言で言えば「やっぱり違うなあ」でしょうか(笑)広いインドアでは飛ばす機会が全くないので分かりませんが、少々風のあるアウトドアでは、背面コブラなどは思ったよりは食いつかずに、エエ感じで滑ってくれるので、70グローの練習になります。
私の場合、簡単に動くEPP製の小型電動機に慣れて、バルサ製のエンジンラジコン飛行機を荒い舵で飛ばすようになる悪循環を以前に経験しており、あくまでも同じスタンスで、というのが狙いなので、その点については良い買い物をしたと思っています。
とは言ってもやはりバンバン舵をいれて、「グローなら木っ端みじんやろ」な事もやってしまいますが(笑)ペランペランのくせに大したもんで、ガチガチに舵が効きます。
そのくせ部屋でカーテンにまかれたり椅子に食われたり、子供にラダーつかまれて落としてもグニャグニャで壊れません。なんとも不思議で良く考えて作ってあると思います。
「結局はショックフライヤーに戻ってきたのか」と遠目で見ていたのですが、実際に自分が持ってみると、EPPの時代を築いた堰合さんは、ショックフライヤーよりもかなり進化したショックフライヤーみたいな構造のラジコン飛行機を、オリジナルで完成させたと思います。
どんなジャンルのラジコン飛行機でも、新しい流れを作ってくれるビルダーがいるからこそ、私たちは楽しく遊ぶ事が出来るのだと、SouthernX-AMを飛ばして痛感しました。
定額給付金がちょっとでも私の財布に入るのなら、軽量パーツ買いたいですな(爆)
タグ : ラジコン飛行機
2009年05月06日(水)
CAP232・70 主翼の修理 続編
2009年05月03日(日)
CAP232・70 主翼の修理

一見するとチョットきたない主翼ですが…

フィルムをめくるとご覧のとおり、チョー中途半端にやっつけています

そのままなら、細かく折れた破片まで緻密に接着して、修理することも可能だったはずですが、2枚目の状態にしてしまったら、もう、バッサリ外して作り直しです。

もう一カ所前縁が凹んでたのですが、そこはそのままにして、本日初めて状況を確認しました。

こちらも見事に割れてましたが…

なんとか引っ張りだして、だいたいの復元ができたので、あとはパテ入れて仕上げます。
あぁ…面倒臭い(-_-;)
2009年05月02日(土)
加西ラジコン飛行場にいってきました!
が、予想に反してホクセイモデルの池田さんだけが準備中…
まあ私らもちょっとでも多く飛ばしたいが為に早くから行ってましたので、「このまま済むワケないやろ、昼前には足の踏み場も無いくらいに、そこらじゅうラジコン飛行機だらけやで〜」などと言いつつも…

いつまでたっても「今日は飛ばしたらアカン日ちゃうの?」ってなくらいに、ほぼ貸切状態でした(笑)
平日の火曜日でさえ大勢のメンバーで賑わっているというのに、「俺らだけしか飛ばしに来ないってのは、俺らがダメな人間ってことか?」と、ちょっぴり心配になった連休初日となりました。
おかげで本日はゆっくり飛ばすことが出来て、ホクセイモデル池田さんにもイロイロとお話を伺うこともできて、さらには写真撮影もたっぷりできましたので、みなさんどうぞ見てやって下さい。
まずは組合長なかにゃん

「今日は誰もギャラリーがいてないから、イマイチやる気がでないが…」などと言いつつ…

「正面コブラの極意を諸君に伝…」

「もっと下げないと絵になりません」「これでもダメ?」「はい」「おっしゃー!」
ガリっ!!

まあ…コブラでラダーこすって吹っ飛ぶのはよくありますが…えっ!ないですか?(爆)

「なんともないので、このまましばらく飛ばします」と、さすが組合長なかにゃん、余裕の帰還です。
続いては今となってもETCが車に付いていない、と自慢する山ちゃん

「cap232・70はここにしかETC本体がつかないです」「へぇー、ピッって鳴るの?」「いえ、それは無理です」

「車にETCはついてないけど、背面コブラいくで〜!」

「吹き流し見てやー、ごっつい風にも負けへんで!」

「くそーETCもついてないのに背面コブラをキメやがって…」「なんや?松」「いえ、何も…」
で、私は…というと、到着して一発目に舵を深く打ちすぎて木に突撃、翼端を壊してしまい
「あぁ、もう怖くて今日は無理やぁ〜」
という状況でしたが、ここでトドメを刺すつもりか、山ちゃんに「撮影したるから早く飛ばせ」と、まくられて…

まあ…

あのー、なんで私のお尻ばかり…(爆)
さて、気を取り直して、ホクセイモデル池田大先生の登場です!

ガソリン50ccのEDGE540、デカイ!

パイロットが池田さんなら、これくらい浅い角度で撮影しても大丈夫です(^_^)

バツグンにカッコええですなぁ

パワーソースはDL50+キャニスターマフラー。カウル外してもカッコよかったです(笑)
で、結果、なかにゃんと私は機体の一部を壊し、それでもまあ、楽しい一日でしたが、山ちゃんは壊すこともなく絶好調!かと思いきや…神様はちゃーんと見ておられる!!

帰り支度をするために車を持ってくるといったきり、なかなか戻って来ないな、と思いきや!パンクしてたらしく、スペアタイヤに交換、お決まりのように
「意外と簡単に直るで!」
と、声をかけといたのは言うまでもありません(爆)
まあ、それなりに楽しいGWの1日を過ごしてまいりました。
(翼端を直す事を思うとスゴイ憂鬱ではありますが)(爆)
番外編
こんなラジコンヘリ見たことないっす!

実機でした(^^ゞ

2009年05月01日(金)





たった2行で100行分くらいやられました(爆)松日曜日ラジコン飛行機を飛ばしにいってきましたが…無題へっ へっ へっ
やっぱりねぇ零エアキラー宝塚フライングフィールド完成!(リアルフライト空港データ)Re: エアキラ-宝塚フライングフィ-ルドsu31様
コメントいただきありがとうございます。拝見し、私も「おお!時を越えて同志と巡り会えた!」と感動しております(笑)
su31様は一周された、とのこと、私は投松プロポにLiPo(リポ)を使う 第二話リフェについて松殿がおっしゃる通り 電圧降下に伴うオートカットの問題と 電圧の測定機器の問題を 考えておりました ただ 受信器バッテリーは 私の乏しい経験の中では 早め早めの零プロポにLiPo(リポ)を使う 第二話零様
安モンという定義が微妙ですが(笑)バランスが崩れにくい高品質で低出力の安価なリポがベストです。バランス充電しないと狂って狂って仕方ない低品質で高出力のソコ松プロポにLiPo(リポ)を使う 第二話なるほどねふむふむ なぁ〜るほど と言うことは サイズがOKやったら いわゆる
安モンのリポでええわけやね 緩やかな放電やったら バランスも崩れにくいと・・・・・ とこ零プロポにLiPo(リポ)を使う 第二話零様
送信機用リポとは…ズバリ!私の○○○みたいに細い3Sのリポ!というだけです(爆)
リポには性格という概念は存在せず、”出る”or”出ない”and”細い”or””太い”しかあり松プロポにLiPo(リポ)を使う 第二話質問ですじゃお尋ねします ちかごろ巷では 送信機用リポなるが出回っておりますが
送信機用というからには 動力用とは出力特性が違うのでしょうかねぇ
確かに 送信機に使う場合 零この穴に何をいれるの?わたくし 雨でも現場が動きますので 朝一に段取りだけしてから出掛けますゆえ 皆さんより到着が遅れますが 必ず参ります
またもや シミュレーターの話ですが キャリ零この穴に何をいれるの?このブログの要旨をご理解いただき、勃起した〜〜〜〜!と、お喜びくださり誠にありがとうございます(爆)こんなん高校生以来じゃ〜!と加えていただけたら100点でした。松